自己紹介
遊漁船船長 中本吉見
鄙びた漁村『 古湊港 』に・・ よ〜ぅこそいらしゃいました!!
三隅町は古来より水澄みて魚濃いしと呼ばれた日本海でも
屈指の好漁場です 
防波堤からワカナ・ヒラマサ・カンパチ・シーバス・大型アオリイカ等の大物回遊魚が釣れる事でもつとに有名です
また、晩春から秋にかけての『漁火』による最高級魚真イカ
イサキ等の船釣りは、納涼を兼ねての日本海石見地方の風物詩ともなっています
*皆さん知っていますか! 釣り上げたばかりの真イカ・・・
クリスタルでガラスのように透明なんですよ・・・
煌々たる漁火の中・・・涼風にたゆたいながら・・・
この水晶の如くきらびやかな真イカを食す!
この至福の一時を貴方にもお裾分けいたしたいと願い、
本当に心より中本渡船がお送りする炎のビッグイベントです
夕方7時発〜納竿24時・約5時間に亘る夢の漁火ショー
昨今の原油高で一回の漁火漁に使用する発電機の燃料代は
約一万円近くにも達します
そこを、敢えて!!!!!!!!!!!!!!!!
参加費用・乗合¥8000円 と設定しました
この採算性を度外視した超格安低料金・・・・
首吊り漁師・・・
男中本の経済観念ゼロのアホの人間魂を特と見よ!
現在のインドネシアのカァ〜チャンを口説くのに貢いだ金は
数億円とも噂されている石見の怪童・・・・中本吉見じゃ!
人間生きちょるうちが花じゃ!
首吊る前に「客の前に胡坐をかいとる」今日の「遊漁船業界」
に一石を投じて、新たな日本の未来を開くのじゃ!
平成の吉田松陰・三隅町の坂本竜馬として歴史にその名を
残せる人物・・・それがこのワシじゃ!!
 
 
古湊港きっての天災漁師
と謳われた情熱の渡船や!
それが 中本渡船!! 
少しアホかと思われる?
実は本当のアホなんですが
激安の乗合料金¥8000円
首吊り寸前男の乱心劇場!
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細川たかしの『矢切の渡し』を聴いて渡船屋を思い付く!!平成9年頃、泥舟で三隅港で初の渡船屋を企業!
帽子を脱ぐと頭がハゲちょる!!
脳内情報=三隅の大豆味噌と信州味噌の
ミックスに魚粉を混ぜ合わせた最高級品!
渡船船長 中本あかり